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ハルはフリルとか着ないイメージですが、個人的趣味で着させてみました。
元気な彼女には夏がよく似合うと思います!
しかしハルと京子ちゃんは描くのが難しい・・・!!

落書き浴衣凪ちゃん。
明らかにおかしい骸の腕。どこから出てるの・・・!!どんな体勢なの・・・!!
というわけで塗られずにそのまま保留になってたものをせっかくのなのでアップ。
続きは10年後のハルとイーピンの恋話・時々雲雀さん。
読みたい方だけどうぞ〜。
「あっ、ハルさんいらっしゃい!」
「イーピンちゃん、こんにちは♪勉強はかどってますか?差し入れのケーキ持ってきましたよ〜」
「わあ、ありがとうございます!どうぞ上がってください。お茶いれますね」
「わーい、お邪魔します〜」
「そういえばここに来る途中にツナさんに偶然会ったんですよ!今日はいい日です!」
「そうなんですか。ハルさん、沢田さんの話してる時本当に幸せそうですね」
「それはもちろんです!ツナさんは心の支えです、オアシスです!!」
「心の支えかぁ・・・いいですよね、そういう人がいるって」
「イーピンちゃんもいるじゃないですか!」
「えっ!?そんな私は・・・」
「さっきツナさんと会った時、もう一人会った人がいるんですよ?」
「・・・それってもしかして・・・」
「そうです、雲雀さんですよ!なんか日本に帰ってきてるみたいです」
「雲雀さんが・・・そうなんですか」
「あれ?もっと喜ばないんですか?」
「はぁ・・・でも用もないのに会いにいけないし・・・」
「用なんて会いたいって気持ちだけで充分ですよ!さあ行きますよ!」
「ってえぇ!?ハルさんどこに!?わわっ手引っ張らないでください〜!!」
「確かこの辺で会ったんですよ。雲雀さんの仕事場ってここら辺なんですかね?」
「・・・あのハルさん、私やっぱり帰ります・・・」
「だめです!今会わなかったら今度はいつ会えるか分からないんですよ!?」
「そうですけど・・・会ったら会ったで冷たくされたりしたらへこんじゃうし・・・」
「でも好きな人の顔見るだけで力もらえたり、明日からもがんばるぞ!って気持ちになったりしませんか?」
「それは・・・あるかもしれません」
「じゃあ迷ってないで雲雀さん探しますよ!雲雀さーん!どこですかー!!」
「ハルさん、そんな大声で!」
「うるさいよ、人の名前をそんな大声で呼ばないでくれないか」
「雲雀さん・・・!!」
「雲雀さん発見ですー!やりましたよイーピンちゃん!!」
「いやあの・・・雲雀さんうるさくしてすいません・・・!」
「君達か・・・何か用?」
「用っていうか・・・あの・・・」
「ないなら無駄に呼ばないでくれないか。僕だって暇じゃないんだ」
「あ・・・すいません・・・」
「用ならあります!!イーピンちゃんが雲雀さんの顔見にきたんですよ!」
「ハルさん!!」
「僕の顔?」
「はい、力をもらいにです!心の支えになるんですよ!!」
「君の言ってることは全く理解できない」
「ハルさん、もういいですよ・・・!」
「よくないです、ほらイーピンちゃんもっと雲雀さんの近くにいってお話してください!」
「ええっ!?おっ押さないでください!!」
「で、君は本当に僕の顔見にきたの?」
「えと・・・まぁ・・・はい」
「変わってるね。それでどうしたいの?」
「・・・さっきハルさんの言った通りです」
「・・・僕が君の力になるわけ?」
「はい・・・あの、迷惑かもしれませんが・・・」
「別に。顔見るぐらいなら別に僕に危害もないし」
「危害だなんて滅相もないです!」
「じゃあもういい?さっきも言ったけど、忙しいんだ」
「はい!あの・・・忙しい中会ってくれてありがとうございました!」
「・・・勉強、がんばって」
「え?雲雀さん、今なんて・・・」
「君達この辺をあまりうろつかないで早く帰った方がいい」
「はぁ・・・あっという間に雲雀さん帰っちゃいましたね。・・・イーピンちゃん?」
「・・・・・」
「どうしたんですか!?座り込んじゃって!顔も真っ赤ですよ!?」
「ひっ雲雀さんが・・・」
「雲雀さんがどうかしましたか?」
「べっ・・・勉強がんばってって・・・言って・・・くれました・・・」
「はひ!そうなんですか!?」
「・・・もう・・・嬉しすぎて・・・腰が抜けちゃいました・・・」
「イーピンちゃん・・・恋する乙女ですね・・・!!」
「そんな・・・でも、そっそうかもしれません・・・」
「イーピンちゃんかわいすぎです!なんだかハルも猛烈にツナさんに会いたくなってきました!」
「そうなんですか?」
「はい!というわけで今から会いに行きます!イーピンちゃん行きますよー!」
「えっ!?私もですか!?」
「待っててください、ツナさーん!」
女の子達の恋のお話はいいなぁと思います。
なんか好きな人の話してる女の子って本当にかわいいんですよね!!
そんな二人の会話が書きたくて衝動的に書いちゃったものです。
雲←ピン風味なのはあいかわらずの趣味ということで・・・。
読んでくださった方ありがとうございました!
「イーピンちゃん、こんにちは♪勉強はかどってますか?差し入れのケーキ持ってきましたよ〜」
「わあ、ありがとうございます!どうぞ上がってください。お茶いれますね」
「わーい、お邪魔します〜」
「そういえばここに来る途中にツナさんに偶然会ったんですよ!今日はいい日です!」
「そうなんですか。ハルさん、沢田さんの話してる時本当に幸せそうですね」
「それはもちろんです!ツナさんは心の支えです、オアシスです!!」
「心の支えかぁ・・・いいですよね、そういう人がいるって」
「イーピンちゃんもいるじゃないですか!」
「えっ!?そんな私は・・・」
「さっきツナさんと会った時、もう一人会った人がいるんですよ?」
「・・・それってもしかして・・・」
「そうです、雲雀さんですよ!なんか日本に帰ってきてるみたいです」
「雲雀さんが・・・そうなんですか」
「あれ?もっと喜ばないんですか?」
「はぁ・・・でも用もないのに会いにいけないし・・・」
「用なんて会いたいって気持ちだけで充分ですよ!さあ行きますよ!」
「ってえぇ!?ハルさんどこに!?わわっ手引っ張らないでください〜!!」
「確かこの辺で会ったんですよ。雲雀さんの仕事場ってここら辺なんですかね?」
「・・・あのハルさん、私やっぱり帰ります・・・」
「だめです!今会わなかったら今度はいつ会えるか分からないんですよ!?」
「そうですけど・・・会ったら会ったで冷たくされたりしたらへこんじゃうし・・・」
「でも好きな人の顔見るだけで力もらえたり、明日からもがんばるぞ!って気持ちになったりしませんか?」
「それは・・・あるかもしれません」
「じゃあ迷ってないで雲雀さん探しますよ!雲雀さーん!どこですかー!!」
「ハルさん、そんな大声で!」
「うるさいよ、人の名前をそんな大声で呼ばないでくれないか」
「雲雀さん・・・!!」
「雲雀さん発見ですー!やりましたよイーピンちゃん!!」
「いやあの・・・雲雀さんうるさくしてすいません・・・!」
「君達か・・・何か用?」
「用っていうか・・・あの・・・」
「ないなら無駄に呼ばないでくれないか。僕だって暇じゃないんだ」
「あ・・・すいません・・・」
「用ならあります!!イーピンちゃんが雲雀さんの顔見にきたんですよ!」
「ハルさん!!」
「僕の顔?」
「はい、力をもらいにです!心の支えになるんですよ!!」
「君の言ってることは全く理解できない」
「ハルさん、もういいですよ・・・!」
「よくないです、ほらイーピンちゃんもっと雲雀さんの近くにいってお話してください!」
「ええっ!?おっ押さないでください!!」
「で、君は本当に僕の顔見にきたの?」
「えと・・・まぁ・・・はい」
「変わってるね。それでどうしたいの?」
「・・・さっきハルさんの言った通りです」
「・・・僕が君の力になるわけ?」
「はい・・・あの、迷惑かもしれませんが・・・」
「別に。顔見るぐらいなら別に僕に危害もないし」
「危害だなんて滅相もないです!」
「じゃあもういい?さっきも言ったけど、忙しいんだ」
「はい!あの・・・忙しい中会ってくれてありがとうございました!」
「・・・勉強、がんばって」
「え?雲雀さん、今なんて・・・」
「君達この辺をあまりうろつかないで早く帰った方がいい」
「はぁ・・・あっという間に雲雀さん帰っちゃいましたね。・・・イーピンちゃん?」
「・・・・・」
「どうしたんですか!?座り込んじゃって!顔も真っ赤ですよ!?」
「ひっ雲雀さんが・・・」
「雲雀さんがどうかしましたか?」
「べっ・・・勉強がんばってって・・・言って・・・くれました・・・」
「はひ!そうなんですか!?」
「・・・もう・・・嬉しすぎて・・・腰が抜けちゃいました・・・」
「イーピンちゃん・・・恋する乙女ですね・・・!!」
「そんな・・・でも、そっそうかもしれません・・・」
「イーピンちゃんかわいすぎです!なんだかハルも猛烈にツナさんに会いたくなってきました!」
「そうなんですか?」
「はい!というわけで今から会いに行きます!イーピンちゃん行きますよー!」
「えっ!?私もですか!?」
「待っててください、ツナさーん!」
女の子達の恋のお話はいいなぁと思います。
なんか好きな人の話してる女の子って本当にかわいいんですよね!!
そんな二人の会話が書きたくて衝動的に書いちゃったものです。
雲←ピン風味なのはあいかわらずの趣味ということで・・・。
読んでくださった方ありがとうございました!
2008.07.15 ▲
トロリーナ
くう太郎さん、こんばんは!
かわいいですかー!!
めっさ嬉しいです☆
恋する女の子いいですよね!!
同意を得られて嬉しいですよ〜
ほんとときめき大事ですね♪これからもときめいてもらえるような物かきたいです。
ではコメントありがとうございました!
かわいいですかー!!
めっさ嬉しいです☆
恋する女の子いいですよね!!
同意を得られて嬉しいですよ〜
ほんとときめき大事ですね♪これからもときめいてもらえるような物かきたいです。
ではコメントありがとうございました!
2008/07/17 Thu 00:43 URL [ Edit ]
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