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「で、どうしてこれがこうなるんだろう・・・」
「なに、こんな問題も出来ないのに大学目指してるの?」
「でも難しいんですもん・・・って雲雀さん!?なぜここに!?(しかも顔近っ!)」
みたいな設定気分で描きました。
10年後の雲雀さんとイーピンです。
んもー雲雀さん難しすぎる・・・・!!無理!と途中何度投げ出しかけたことか。
もう自己流万歳で心の目でこれは雲雀さんなんだと思っていただければ・・・。
本当は10年後より現在の二人が好きだったりします。
恋するイーピンかわいすぎ!

初描きイーピン+雲雀さん人形です。
雲雀さんを好きなイーピンが大好きです。
2007.07.20 ▲
![]() | 新釈 走れメロス 他四篇 森見 登美彦 (2007/03/13) 祥伝社 この商品の詳細を見る |
原作がある話を新たに書いた小説でした。
原作を知っていたのは走れメロスだけだったんですが、他の話も原作知らなくてもおもしろかったです。
もうメロスの話は特につぼでしたね・・・!!
こんなに小説読んで笑いが止まらなかったの初めてですよ!
原作とは一味違う新しい形の友情が見れました。
他の4編はまたそれぞれ色が違ってすごくおもしろかったです。
読み終わった後も興奮してました、本当にすごいよかった〜
![]() | 夜は短し歩けよ乙女 森見 登美彦 (2006/11/29) 角川書店 この商品の詳細を見る |
この本はあらすじの「キュートで奇抜な恋愛小説in京都」にやられました。
なにそれおもしろそー!!と。
実際想像以上におもしろかったです。
黒髪の少女に片思いする先輩が、少女と偶然に会うのを装うために日々少女を追いかけていろんな事件(?)が巻き起こるというお話です。
もうこれもすごかったです、笑いあり、胡散臭さあり、そしてほんわかあり。
続きが気になってさらっと読めちゃいました。
そしてカバーもすんごい素敵です。かーわいー
というわけで久しぶりに見つけましたよ素敵作家!!
今森見さんにはまりまくりです。
あさるように読んでます、がさがさ。
読んだ後、これぞ運命の出会い!!と叫びたかったぐらいです。
(乙一を初めて読んだ時もそう思いましたが)
しかも来月のダ・ヴィンチの第二特集は森見登美彦ですよー
なんてタイムリー!!
来月が楽しみです、うふふ。
でもおかげ様ですんごいドライアイです。
こんなにじめじめしてるのに目だけ乾いてるなんて・・・。
PCの画面はやはりつらいですね・・・。くあー
2007.07.14 ▲

友達の誕生日用に描いた女の子。
ゴスロリチックにしたかったのにただのフリルになってしまった・・・。
めずらしく集中が切れなかったのでもすごい描き込んでみました。
でも線をものっそい描くのは大好きなんですが、どうにもスキャナーで取り込むとブツブツ切れてしまう・・・!!
もう今使ってるスキャナーはXPに対応してないような時代のものなんでもうぼちぼち買い替え時期なのか。
しかも借り物なんで、時期がきたら返してネと親に最近言われたばっかだし。
夏の文庫フェアの季節がやってきてしまいました。
あー今回も角川が素敵なカバーを用意しちゃってますよこのー!!
というわけで今回は鬼太郎のカバーのために2冊文庫を買う予定です。
あと集英社の人間失格のカバーを小畑センセが描かれてましたね。
もう月にしか見えない見えなかった・・・!
デスノのアニメも結局1巻をだいぶ前に借りたっきりです。
もうこの際最終巻だけ借りて見るとかね・・・。
なんか微妙にラストが違ってたみたいなんでそこだけ見たいです。
映画の後編も見てないし・・・テレビでやるのを待とう。
2007.07.02 ▲
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